【徹底比較】エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルどちらに投資すべき?

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルってどちらに投資するのが正解なの?

投資先としてエクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルで迷っているので、どっちがおすすめか教えてほしい。

そもそも、エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルの違いがよくわからない。

そんな思いから、こちらの記事に辿り着いたのではないでしょうか?

PB池田
ヘッジファンドに関する情報を発信している立場上、似たようなご相談をいただくことが多いので記事にしました。

結論から書くと、投資手法は好みが分かれるものの「利回り」「社会的信用力」など総合的にはエクシア合同会社(EXIA)がおすすめです!

そうは言っても、エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルで具体的にどんな違いがあるのか気になりますよね。

ヘッジファンドを比較するうえで重要となる12カテゴリで両者を徹底比較しましたので、ご参考にしてください。

この記事を書いた人
プライベートバンカー
PB池田
関西出身で外資系コンサル会社に勤める40代の個人投資家。前職は銀行員だったが、転職を機に本格的な資産運用を始める。証券アナリスト・プライベートバンカーの資格を有しており、現職では大手金融機関へのアドバイザリーに従事。職業病で徹底的にリサーチしないと投資できない性格で、ブログでは様々な資産運用先を紹介している。2021年現在、自身の運用資産は5,000万円を超える。

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルの特徴を分かりやすく比較!

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル 勝者
01運用成績 年間利回り+40%超 年間利回り+3%程度 エクシア(EXIA)
02運用歴 2016年4月~ 2013年1月~ BMキャピタル
03運用規模 537億円 50億円 エクシア(EXIA)
04社会的信用力 貸金業
第二種金融商品取引業
許認可無し エクシア(EXIA)
05投資手法 FX・CFD 日本バリュー株式 互角
06手数料 無し 発行手数料
成功報酬
管理報酬
エクシア(EXIA)
07最低投資額 100万円 1,000万円 エクシア(EXIA)
08流動性 解約は月に1回 解約は四半期に1回 エクシア(EXIA)
09オフィス オフィスビル 賃貸マンション エクシア(EXIA)
10運用者の経歴 個人トレードで高い実績
国内外企業でトレード
東京大学卒業
バークレイズ証券出身
BMキャピタル
11投資手続き オンラインで完結 紙の契約書 エクシア(EXIA)
12将来性 総合金融会社へのビジョン 運用可能額に上限有り エクシア(EXIA)

ヘッジファンドを評価するうえで重要な12カテゴリで比較したところエクシア(EXIA)が9勝BMキャピタルが2勝という結果となりました。

両者ともに評価できる点とイマイチな点がありますが、総合力ではエクシア合同会社(EXIA)が優秀と結論付けています!

各カテゴリにおいて、どんな理由で勝敗を分けたのかを具体的に解説していきます。

PB池田
可能な限り客観的データや事実を基に、一般的な個人投資家の目線で評価しています。

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルの違いを12カテゴリで徹底検証!

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタル、各カテゴリでどんな違いがあるのでしょう。

各種データや事実を基に徹底検証します!

過去の運用成績は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
01運用成績 年間利回り+40%超 年間利回り+3%程度

過去の運用成績、つまり年間利回りはエクシア合同会社(EXIA)がBMキャピタルに10倍以上の差をつけて圧勝となっています。

「あれ、BMキャピタルって年間利回り+10%以上と謳ってたはずでは?」と思いますよね。

実はBMキャピタルの公表している実績は手数料を差し引く前の利回りなのです。

ここでは、手数料が無料であるエクシア合同会社(EXIA)と公平に評価できるように、手数料(成功報酬と管理報酬)控除後の利回りで比較しています。

それぞれの具体的な利回りは以下の通りです。

エクシア合同会社(EXIA)の利回り

利回り 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 Total
2016年 +37.91% +10.96% +7.65% +9.34% +15.25% +3.14% +5.38% +2.35% +5.37% +143.32%
2017年 +3.57% +4.02% +1.66% +5.17% +1.62% +2.74% +4.55% +6.17% +2.67% +2.91% +3.65% +5.16% +53.73%
2018年 +2.58% +1.61% +1.91% +4.36% +4.66% +5.04% +4.98% +3.28% +3.92% +4.64% +3.85% +3.21% +54.00%
2019年 +2.39% +4.51% +3.20% +2.35% +2.93% +2.88% +2.10% +2.72% +2.96% +3.50% +2.66% +3.13% +41.62%
2020年 +2.54% +2.59% +5.40% +2.62% +2.57% +3.14% +3.51% +3.02% +3.18% +4.16% +3.56% +2.01% +45.73%
2021年 +1.70% +1.89% +2.11% +3.19% +2.90% +3.50%

BMキャピタルの利回り

利回り 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 Total 手数料控除後
2013年 -1.45% +3.00% -1.27% -4.43% +2.72% +2.06% +0.94% -2.42% +8.97% +1.16% +1.15% +5.29% +16.10% +2.05%
2014年 +0.86% -2.93% +0.22% -0.64% -3.39% +6.45% +1.31% +5.19% +3.25% -1.01% +3.32% +4.23% +17.60% +2.80%
2015年 +1.49% +4.06% +5.26% +3.32% +8.65% +4.77% +3.44% -3.28% -0.68% +0.07% +0.02% -2.93% +26.23% +7.12%
2016年 -3.92% +5.30% +3.27% -2.71% -2.14% -1.86% -1.11% -1.26% +5.15% +4.20% +1.29% +5.21% +11.31% -0.35%
2017年 -0.47% +8.55% -0.24% +0.73% +1.34% +5.40% +3.30% +0.01% +2.77% +4.82% +3.94% +0.72% +35.09% +11.55%
2018年 +2.11% -1.89% +0.09% -0.42% +1.00% +2.53% -3.54% +0.32% +6.05% -8.59% +7.20% +3.43% +7.53% -2.24%
2019年 -6.02% +3.59% +4.85% -3.70% -1.40% +7.78% -3.68% -2.13% +9.76% -1.52% +1.81% +2.82% +11.43% -0.29%
2020年 +1.49% -1.52% +1.26% -0.03% +8.98% +3.08% +0.89% +1.16% +3.54% -1.80% +1.25% +0.20% +19.70% +3.85%
PB池田
投資家にとって重要なのは手元に還ってくる利益なので、手数料控除後のパフォーマンスを必ず確認しましょう!

運用歴は…BMキャピタルの勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
02運用歴 2016年4月~ 2013年1月~

運用歴はBMキャピタルがエクシア合同会社(EXIA)より3年ほど長いです。

両者ともに大きなマイナス運用となることもなく、安定的な運用ができているのは評価できます。

いくら高パフォーマンスでも1年未満の運用歴であったり、運用歴を公開していない場合は注意が必要です。

PB池田
1~2年で運用が上手くいかなくなるファンドも多いので、5年以上継続できていれば問題ないでしょう。

運用規模は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
03運用規模 537億円 50億円

運用規模はエクシア合同会社(EXIA)がBMキャピタルに10倍程度の差をつけて圧勝となっています。

運用規模の大きさがファンドの評価に直結するわけではないですが、既存投資家が多いというのは安心材料になりますよね。

投資手法によっては規模が拡大しすぎると利回りが低下することもあるので、早い段階で投資できた方が利益は大きくなります。

PB池田
個人投資家目線では利回りが下がるほどの規模になれば、より高い利回りのヘッジファンドに乗り換えていけばいいと思います。

社会的信用力は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
04社会的信用力 貸金業
第二種金融商品取引業
許認可無し

社会的信用力はエクシア合同会社(EXIA)が金融関係の許認可を取得している一方で、BMキャピタルは許認可を取得していないのでエクシアが勝ります。

エクシア合同会社(EXIA)では本体が「貸金業」として東京都の登録、子会社が「第二種金融商品取引業」として金融庁の認可を受けて業務を実施しています。

また、法律顧問に元東京地検公安部長の若狭弁護士、税務顧問に業界最大手の辻・本郷税理士法人とガチガチの布陣です。

2021年には福岡国税局長国税庁国税審議官を歴任された谷口和繁氏が経営顧問に参画するなどコンプライアンス面の更なる強化にも取り組んでいます。

BMキャピタルは許認可は取得していないですが、ネットで大量保有報告書を検索すれば5%以上保有している株については確認可能です。

PB池田
ヘッジファンドの取引詳細は非公開なので、信用力のある機関に精査されているということが非常に重要なポイントになりますね。

投資手法は…互角

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
05投資手法 FX・CFD 日本バリュー株式

投資手法はエクシア合同会社(EXIA)がFX・CFD、BMキャピタルが日本バリュー株式となりますがどちらが優れているということはありません。

FX・CFDのメリット・デメリット

FX・CFDのメリット
  • レバレッジにより大きな金額の取引が可能
  • 売り・買い両方に収益のチャンスがある
  • 取引コストが安い
FX・CFDのデメリット
  • レバレッジにより大きな損失となる可能性がある
  • 価格変動要因が多く、難易度が高い

日本バリュー株式のメリット・デメリット

日本バリュー株式のメリット
  • 割安な銘柄に投資できれば大きな利益を得る可能性がある
  • 投資できる銘柄の選択肢が多い
日本バリュー株式のデメリット
  • 流動性リスクが高い
  • 買いしかないので、市場の下落には逆らえない
  • 利益確定までに長い期間を要する可能性が高い
PB池田
投資手法は好みがわかれますが、結局は運用成績はファンドマネージャーの腕にかかっています。

手数料は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
06手数料 無し 発行手数料
成功報酬
管理報酬

手数料はBMキャピタルは各種手数料が発生するのに対して、エクシア合同会社(EXIA)は無料となっています。

エクシア合同会社(EXIA)の手数料が無料とは言っても企業の利益が無いのは考えにくいので、投資利益の一部を会社収益としているはずです。

一方でBMキャピタルでは以下の手数料が必要となります。

  • 発行手数料:投資額の5.0%
  • 成功報酬:投資利益の50%
  • 管理報酬:運用残高の6.0%

一般的なヘッジファンドの手数料は発行手数料1~3%、成功報酬20%、管理報酬2%程度なので、BMキャピタルの手数料は非常に高い水準ですね…。

PB池田
高利回りであれば手数料が高くても問題ありませんし、無料でも低利回りでは意味がありませんので、利回りと併せて評価したいですね。

最低投資額は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
07最低投資額 100万円 1,000万円

最低投資額はエクシア合同会社(EXIA)はBMキャピタルの10分の1と投資ハードルが低いですね。

機関投資家向けであれば一般的なヘッジファンドでも数千万円~、好成績で有名なヘッジファンドであれば1億円以上が相場です。

なので、エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルはどちらも個人投資家に寄り添った最低投資額の設定であると言えます。

ただし、1,000万円でもハードルが高いと思う方はいますし、不安があるから小額から始めたいという方もいるでしょう。

そういった面を考慮すると、エクシア合同会社(EXIA)の方がより個人投資家目線だと感じます。

流動性は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
08流動性 解約は月に1回 解約は四半期に1回

流動性はBMキャピタルの解約が四半期に1回に対して、エクシア合同会社(EXIA)は月に1回とより柔軟ですね。

ヘッジファンドでは解約が半年に1回や四半期に1回は良くある条件なので、BMキャピタルが特別悪いわけではないです。

ただしBMキャピタルはバリュー株の流動性の都合上、直近期での払い戻しに応じられない場合があるため注意が必要です。

PB池田
長期的に使用する予定がない余剰資金で投資しましょう!

オフィスは…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
09オフィス オフィスビル 賃貸マンション

オフィスはエクシア合同会社(EXIA)は六本木にあるオフィスビルでBMキャピタルは六本木の賃貸マンションです。

やはり応接スペースがあり、きちんとしたオフィスビルに入居しているエクシア合同会社(EXIA)の方が印象は良いですよね。

エクシア合同会社(EXIA)のオフィス

住友不動産六本木グランドタワー15階のワンフロア(約1,020坪)をエクシアだけで借り切っています。

グループ企業も一緒に入居していますが、好立地なオフィスビルをこれだけの規模で借りるのはすごいですね。

BMキャピタルのオフィス

経費節約のために「六本木セブン」という賃貸マンションの一室をオフィスとしています。

PB池田
オフィスが立派であれば良いというものではないのですが、本社がマンションというのはマイナスイメージかもしれませんね…。

ファンドマネージャーの経歴は…BMキャピタルの勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
10運用者の経歴 個人トレードで高い実績
国内外企業でトレード
東京大学卒業
バークレイズ証券出身

運用者、つまりファンドマネージャーの経歴はBMキャピタルの方がピカピカのエリートコースで一般的な印象は良いと思います。

ただし、学歴や大手企業に勤めた経歴があると安心感は生まれるのですが、それがファンドの実績に必ずしも比例するわけではありません

エクシア合同会社(EXIA)のファンドマネージャーの経歴

経歴
2008年 独学で専業FXトレーダーの道へ
2009年 利益率 2,520 %という驚異的なトラックレコードを記録
2011年 国内プライベートファンドの為替トレーダーに就任
2012年 海外ヘッジファンドのアドバイザリーに就任
2013年 資本金 100 万ポンドをもとに英国法人を設立
2014年 海外証券会社の為替トレーダーに就任
2015年 エクシアジャパン合同会社設立

まさにトレーダーとして生きてきたことがわかりますね。

この経験が今のエクシア合同会社(EXIA)の運用成績に繋がっているのでしょう。

BMキャピタルのファンドマネージャーの経歴

経歴
東京大学農学部卒業
バークレイズ証券 ストラクチャリング部 金利・為替デリバティブチーム勤務

大学では農学を修められており、証券会社では金利・為替デリバティブに関する金融商品の組成業務に従事していたようです。

めちゃくちゃカッコいい経歴ですが、企業価値の分析などが必要な「株式投資」とは全く関係のない経歴です。

PB池田
ファンドマネージャーの経歴を評価する際には「どこで」ではなく「何を」していたのかを確認しましょう!

投資手続きの簡易さは…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
11投資手続き オンラインで完結 紙の契約書

投資手続きの簡易さは紙での契約が必要なBMキャピタルよりも、オンラインで完結できるエクシア合同会社(EXIA)が勝っています。

契約前に面談が必要なことや面談方法を対面かオンラインで選べることはどちらも同じです。

契約書についてはBMキャピタルは紙の契約書に記名押印する必要がありますので、対面か郵送で対応しなければなりません。

一方エクシア合同会社(EXIA)はアドビ(Adobe Inc.)が提供するAdobe Signにて電子契約を行うため、オンラインで契約が完結します。

PB池田
セキュリティなどの安全性においても、電子契約の方が優れていますね。

会社の将来性は…エクシア合同会社(EXIA)の勝利

カテゴリ エクシア(EXIA) BMキャピタル
12将来性 総合金融会社へのビジョン 運用可能額に上限有り

会社の将来性は総合金融会社へのビジョンを持っているエクシア合同会社(EXIA)を高く評価したいですね。

エクシア合同会社(EXIA)は資産運用以外にも銀行・証券・保険・不動産事業へ進出予定で将来的には総合金融会社を目指しています。

各事業での収益も運用利回りに反映される予定なので、成長性も高く今後に期待できるヘッジファンドとなります。

BMキャピタルは今後も過去の運用成績のような運用が続くことが期待されます。

ただし、BMキャピタルが投資対象とする小型株は対象銘柄が少なく大量の資金を運用することができないという懸念もあります。

PB池田
今後の保証はどちらもありませんが、期待値という点では差を感じますね。

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルを徹底比較のまとめ

今回のまとめ
  • ヘッジファンドを比較するときは「運用実績」「社会的信用力」「将来性」などを確認
  • 総合的にはエクシア合同会社(EXIA)がおすすめ

エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルどちらに投資するか迷っているとの相談が多かったので、記事にまとめました。

ヘッジファンドの情報は集めにくいのですが、可能な限り客観的なデータや事実に基づいて比較してみました。

どちらも人気のヘッジファンドなので、エクシア(EXIA)が9勝BMキャピタルが2勝と比較する項目によって勝敗が分かれましたね。

私の結論としては、総合的にはエクシア合同会社(EXIA)の方がBMキャピタルよりも優秀だと評価しました。

PB池田
エクシア合同会社(EXIA)とBMキャピタルについてもっと詳しく知りたい場合は、以下の記事を読んでみてください。

エクシア合同会社(EXIA)の情報

企業概要
企業名 エクシア合同会社(EXIA LLC)
設立 2015年4月
本社 〒106-6215
東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー15階
代表者 代表社員 CEO 菊地翔
資本金 91億604万円(2019年12月末時点、資本剰余金を含む)
事業内容 各種事業への投融資
最低出資額 100万円
手数料 無し
出資金合計額 537億円(2021年7月時点)
出資者数 9,743名(2021年7月時点)

BMキャピタル(BM CAPITAL)の情報

企業概要
企業名 ビーエムキャピタル合同会社
設立 2013年
本社 〒106-0032
東京都港区六本木7-18-1
代表者 森山武利
資本金 不明
事業内容 (1)金融商品取引法に基づく有価証券及びデリバティブ取引
(2)各種事業への投資
(3)有価証券の自己募集
(4)経営コンサルティング業務
(5)前各号に附帯する一切の業務
最低出資額 1,000万円
手数料 「発行手数料」出資額の5.0%
「成功報酬」運用益の50%
「管理報酬」運用残高の6.0%
出資金合計額 約50億円
出資者数 非開示

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具体的な投資方法や利回りなどを公開できないところもありますので、気になる記事がありましたらお気軽にお問い合わせください。

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